木更津センター就労事例 | 障がい者の就労移行支援サービスはアビリティーズジャスコ(宮城・秋田・福島・千葉・神奈川・東京)

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当事業所を利用されている方の声木更津センター就労事例 Y.Sさん(小売業)

2018.11.27

就労移行支援利用前から現在までの状況を簡単に教えてください。

2018年2月からアビリティーズジャスコの利用を開始し、就職に必要なスキルを身に付けて、11月から希望職種に就くことができました。

アビリティーズジャスコを利用した経緯は何ですか?

ハローワーク木更津の担当者から紹介されて、訓練を受けながら自分に合った職場を見つけ、必要なスキルを身に付けることが出来ると思い通所を決めました。

就労移行支援事業所での思い出はありますか?

休憩の時にほかの利用者さんとの世間話を通じて様々なことを学ぶことが出来ました。また、履歴書を記入する時や、訓練時など、支援員の方が一つ一つ納得のいくまで親切に教えてくれたことで就職につながったと思うので良い思い出です。

入社した経緯は何ですか?

まずは4日間の実習があったのですが、そのなかで職場の方々からたくさん褒めて頂き、働くことに対して自信が付きました。その後面接を受け、11月からの入社が決まりました。

現在どのような仕事に従事されていますか?

スーパーマーケットのデリカ部門で仕事をしています。主に、お寿司の製造などを行っています。

アビリティーズジャスコを利用し、仕事に活かせている事は何ですか?

ビジネスマナー訓練や接客応対訓練です。私は前職でも接客業に就いていたのですが、訓練で改めて接客に必要なスキルを学ぶことが出来て、それを今の職場での業務にも活かすことが出来ています。また、訓練を通じてパソコンでローマ字の入力が出来るようになったので今後の仕事で活かしていきたいです。

今後の目標は何ですか?

何か困ったことがあった時にすぐに上司や支援員に相談をすること、そして生活面を安定させて今の仕事を長く続けていくことです。

最後に今現在就労を目指している方へ一言メッセージをお願いします。

目標をしっかり持って訓練に取り組むことで、希望する仕事が見つかりやすくなり、就職に近づくことが出来ると思います。

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