木更津センター就労事例 | 障がい者の就労移行支援サービスはアビリティーズジャスコ(宮城・秋田・福島・千葉・神奈川・東京)

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当事業所を利用されている方の声木更津センター就労事例 C.Mさん(清掃)

2018.08.22

就労移行支援利用前から現在までの状況を簡単に教えてください。

高校を卒業後、色々な仕事をしてきましたが、29歳頃から仕事をしたり休んだりを繰り返していました。2018年6月からアビリティーズジャスコの利用を開始し、生活リズムを整えることや、訓練を受けながら就職に必要な様々なことを学ぶことが出来ました。そして8月から保育園での就職が決まりました。

アビリティーズジャスコを利用した経緯は何ですか?

ハローワークで障害者枠の求人を探していたところ、アビリティーズジャスコを紹介され、パソコンスキルや就職するにあたって必要になる基礎的な知識を学ぶことが出来ると聞いて利用を決めました。

就労移行支援事業所での思い出はありますか?

体験で初めて参加した訓練で、午前中は体力測定、午後は基礎体力作りで卓球をやったことが、緊張しながらも楽しく、とても思い出に残っています。

入社した経緯は何ですか?

ハローワークで障害者枠の求人を探していたところ、仕事内容が今まで経験のある業務であったり、自分に合っていると思ったので、応募したところ採用して頂きました。

現在どのような仕事に従事されていますか?

園内でのトイレ掃除や窓ふき、廊下の掃除がメインになります。人手が足りない時には調理補助なども行います。

アビリティーズジャスコを利用し、仕事に活かせている事は何ですか?

まず生活リズムを整えられたということが、とても利用して良かったと思っています。生活リズムが整っていることによって、1日が気持ちよく過ごせます。その他には、人と関わるということに対しての抵抗が以前よりなくなったかな?と感じています。

今後の目標は何ですか?

まずは、続けていくことが目標です。1日も早く仕事を覚え、職場を自分の居場所の1つにしたいと思っています。

最後に今現在就労を目指している方へ一言メッセージをお願いします。

必ず目指していることにたどり着くと思います。まずは体調面などを大切にして、焦らずに頑張っていってください。

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