稲毛海岸センター就労者の声 | 障がい者の就労移行支援サービスはアビリティーズジャスコ(宮城・秋田・福島・千葉・神奈川・東京)

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当事業所を利用されている方の声稲毛海岸センター就労者の声 Y.Uさん(農作業)

2018.05.19

就労移行利用前から現在までの状況を簡単に教えてください。

別の支援施設に在籍していましたが、このままでは就業するのは困難と思われ、アビリティーズジャスコに移籍し、現在は紹介された企業に採用され、就業しています。

アビリティーズジャスコを利用した経緯は何ですか?

求人情報を得るためにハローワークに行った際に、アビリティーズジャスコのパンフレットを見て即移籍を決意し、行動を起こしました。

就労移行支援事業所での思い出はありますか?

アビリティーズジャスコに通い始めた当初は、慣れていけるかすごく不安でしたが、いろいろな訓練をしていく中で他の訓練生と少しずつコミュニケーションが取れるようになり、すごく楽しいなと感じました。アビリティーズジャスコを利用して本当に良かったです。

入社した経緯は何ですか?

アビリティーズジャスコから紹介され施設を見学し、その運営方法・作業内容等々のお話を聞き、後日、体験訓練を行い、是非入社したいと応募し、運よく、その参加企業に採用されました。

現在どのような仕事に従事されていますか?

会社のビニールハウスで野菜の栽培~種まき・水やり・収穫などの作業をしています。

アビリティーズジャスコを利用し、仕事に活かされている事は何ですか?

アビリティーズジャスコでは、挨拶の仕方やコミュニケーションの取り方を学びました。
グループディスカッションの訓練では、皆の前で発表することがはじめは緊張しましたが、訓練を重ねるにつれ、皆の前でもスムーズに発表することが出来ました。
これらの経験が日々、上司や同僚とのコミュニケーションづくりに役立っていると思います。

今後の目標は何ですか?

長く就労し、その間、より多くの野菜を栽培したいと思います。

最後に、今後就労を目指している方へメッセージをお願いします。

就活している間は、心が折れることがあると思いますが、絶対に就職するんだという強い気持ちを持って頑張ってください。

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