木更津センター就労事例 | 障がい者の就労移行支援サービスはアビリティーズジャスコ(宮城・秋田・福島・千葉・神奈川・東京)

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当事業所を利用されている方の声木更津センター就労事例 D.Hさん(農業)

2018.04.04

就労移行利用前から現在までの状況を簡単に教えてください。

学校を卒業後に一社面接を受けましたが、落ちてしまいました。2017年の7月からアビリティーズジャスコの利用を開始し、訓練を受けながら就職に必要な様々なことを学ぶことが出来ました。そして、今年の4月から就職が決まりました。

アビリティーズジャスコを利用した経緯は何ですか?

地域の中ポツの方からアビリティーズジャスコを紹介され、就職するにあたって必要になる基礎的な知識を学ぶことが出来ると聞いて利用を決めました。

就労移行支援事業所での思い出はありますか?

私はここに来るまでは人見知りで、他人の顔を見ることが苦手でした。けれども、支援員の方が休憩時間などに話しかけてくれたり、丁寧に教えてくれたおかげで、少しづつ暗い生活から明るい生活に変えることが出来ました。

入社した経緯は何ですか?

最初に企業の見学説明会に参加し、その後実習を行ったのですが、その時担当してくれた農園長の方が障がいを理解してくれたので、安心して入社を決めることが出来ました。

現在どのような仕事に従事されていますか?

農作業です。

アビリティーズジャスコを利用し、仕事に活かされている事は何ですか?

訓練で学んだ敬語の使い方やビジネスマナー全般が活かせています。

今後の目標は何ですか?

今の仕事を長く続けて、何があっても落ち込んだりネガティブな気持ちにならないことです。また、人間関係を良くして、相手の気持ちを考えて動けるようになりたいです。

最後に、今後就労を目指している方へメッセージをお願い致します。

これから就職を目指している方は、もし何社か面接で落ちてしまってもへこまずに、前向きに考えて活動していくことがとても大切だと思います。

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