田町センター就労事例 | 障がい者の就労移行支援サービスはアビリティーズジャスコ(宮城・秋田・福島・千葉・神奈川・東京)

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当事業所を利用されている方の声田町センター就労事例 S.Yさん(販売補助)

2018.04.02

就労移行支援利用前から現在までの状況を簡単に教えてください。

別の支援事業所に定期的に通いながら就職するにはどうしたらいいかなど、相談やカウンセリングをしていき、結果、就労移行を利用することを決めました。

様々な就労移行事業所を見学・体験を繰り返しアビリティーズジャスコに決めました。

11月頃から本利用を開始し、週5で通い3月に見事内定が決まりました。

アビリティーズジャスコを利用した経緯は何ですか?

インターネットでホームページを見つけ、見学の電話を掛けたのがきっかけで、その後体験利用をし、自分に向いていそうと思ったので、利用させていただきました。

就労移行支援事業所での思い出はありますか?

映画鑑賞や避難訓練で芝公園に行った時、初めて東京タワーを見たことです。

入社した経緯は何ですか?

関係機関からの紹介で、有名な企業だったので興味を持ち、業務内容が自分にも出来そうだと思ったので応募しました。

現在どのような仕事に従事されていますか?

実習では、掃除・リボンの結び方、商品の補充などをさせてもらいました。

アビリティーズジャスコを利用し、仕事に活かせている事は何ですか?

包装(ラッピング)が役に立ったのではと思っています。

今後の目標は何ですか?

仕事を覚える、人間関係を円滑に進める、遅刻をしない、報連相を意識する。一人でも仕事を出来るようになりたいです。

最後に今現在就労を目指している方へ一言メッセージをお願いします。

もし、希望の求人があった場合、迷わず覚悟を決めて応募した方が良いと思います。多少の勤務地や時間の変更にも頭に入れて臨機応変に対応しましょう。

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