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【立川センター】在宅訓練継続中

2021.02.16

皆さん、こんにちは。

アビリティーズジャスコ立川センターでございます。

 

それにしても、新型コロナウイルスは恐ろしいです。

ほんとにほんとに、人類に対する挑戦です。

しかし私たちはこの難敵と闘わなくてはなりません!

 

1月8日に緊急事態宣言が発出されました。

アビリティーズジャスコ立川センターでは、在宅での支援を希望するご利用者様につきまして、

在宅訓練に切り替えさせていただきました。

勿論、厚生労働省・東京都・地方自治体から、ご指導を頂き

それに沿っての切り替えでございます。

2月7日までとなっていた緊急事態宣言は1か月延長となりました。

ご利用者様には大変ご迷惑をお掛け致しており、心苦しく思います。

今回も更なる、ご利用者様からのアンケートの結果を重要視した結果でございます。

 

下の図は「新型コロナウイルス」VS「人間」の相関図です。

兎に角、

「不要不急外出」を徹底的に自粛することです。

ワクチンの製造も進み、少しずつ明るい未来が見えてきました。

春はもうすぐそこまで来ているかな・・・

 

本日は

立川センターの「在宅訓練」の内容についてご紹介いたします。

 

「在宅訓練」はご利用者様のインターネット環境の違いに鑑み

様々な方法で提供させて頂いております。

 

在宅訓練課題一覧表です。

インターネット環境が無くてもパソコンでの訓練が出来るように工夫しております。

 

その中で、皆様から高評価を頂いている訓練についてお知らせいたします。

 

「ボールペン字練習課題の取り組み方」です。

これは「美文字トレーニング」の一環です。

夏目漱石の「吾輩は猫である」の書き出しを「なぞって練習」と「見ながら練習」です。

皆さん、時間を忘れて集中しているようですよ。

その他にも

「e-ラーニング」等の訓練課題も豊富です。

 

毎日毎日、ご利用者様の訓練進捗情報を支援員が確認し、分からないところ、理解できないところは

その都度、支援員がメール、電話等でアドバイスしています。

 

また、ご利用者様の精神的な面でも

毎日の連絡の中で細かくチェックいたしております。

 

アビリティーズジャスコ立川センターは

新型コロナウイルス感染症対応に伴う緊急事態宣言下でも、ご利用者様の安全・健康を第一に考え

実になる訓練について支援員全員が考えを共有し

何事に対しても全身全霊で支援しております。

 

また、当センターの見学に付きましても順次受け付けております。

ご来所時には、検温・アルコールによる手指消毒をお願い致しており

皆様のご理解を賜りたいと考えております。

 

「安心して・安定した環境で・永く働ける」

それが、アビリティーズジャスコ立川センターの願いです。

 

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お問い合わせは随時承っております。

お電話(042-512-9907)かお問い合わせフォームにてご連絡ください。

見学・体験も随時承っておりますので、

お気軽にお問い合わせくださいませ。

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

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